現在の体内の状況を丁寧に観察

リアルタイムの身体の状態を確認できるのがメリットのエコー等を使い、心臓病の検査や経過観察を行っています。もちろん、診察の結果次第では、レントゲンや血液検査などを組み合わせることもあります。

心臓の状態等をわかりやすく説明

  • 心音

    獣医以外の気配り

  • 用紙

    情報を伝えるため工夫

  • エコー

    麻酔が必須でない検査

横浜

check!

医療スタッフ全体で意識づけ

心臓病に関連する変化に気づけるよう、医療スタッフが心音を定期的にチェック

  • Point 01

    自分の聴診器で心音を確認

    獣医師はもちろん、看護師も自前の聴診器を持っており、こまめに心音を確認して心臓病のリスクに配慮しています。また、医療スタッフに加え、トリマーも皮膚の状態や体重などに細かく気を配っているのが特徴です。

  • Point 02

    図も交えてわかりやすく説明

    必要な薬等、飼い主様へお伝えするべき情報をまとめた用紙を用意し、わかりやすくする工夫をしながら診療しています。用語や言い回しなどでご不明なものがございましたら、ご遠慮なくお声がけください。

  • Point 03

    定期的な心臓検診を提案

    聴診器で心音を確認するだけでなく、心臓検診も提案し、多角的に心臓病のリスクに配慮しています。心臓検診では、麻酔を行わずエコーを使用して検査するのが基本で、ペットが嫌がる場合も無理な保定をしないよう注意しております。

お気軽にご連絡ください

営業時間 診療時間
9:00~12:00、16:00~19:00
夜間診療
19:00~23:00
(12:00~16:00は予約診療のみ)

Access

徒歩やお車など、ご都合に合わせた様々な手段でのご来院が可能な立地で診療中

横浜みどり動物医療センター

しょう動物病院

住所

〒226-0019

神奈川県横浜市緑区中山4丁目1−18

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電話番号

045-932-5151

045-932-5151

営業時間

診療時間
9:00~12:00、16:00~19:00
夜間診療
19:00~23:00
(12:00~16:00は予約診療のみ)

休診日

水曜日

※急な体調不良に関してはできるだけ対応いたしますのでお電話にてご相談ください。

代表者名 草場 翔央
掲載メディア・提携サイト

■掲載メディア

私のカクゴ:https://www.kakugo.tv/person/detkp66zb.html

情熱ドクター:https://jyonetsu-doctor.jp/doctors/kusaba_sho/

横浜ドクターズ:https://kanagawa-doctors.com/animalList/58357/interview

動物病院Doctors File:https://animal.doctorsfile.jp/ah/210080/df/1/

PRESIDENT's OFFICE:https://president-office.net/4976-2/


■提携サイト

犬と猫の地域包括ケア:https://inunekokea.com/

salon.de.ichiko(当院グループトリミングサロン):https://salondeichiko.hp.peraichi.com/

対応動物保険

アニコム損保・アイペット保険
※各保険の保険証をご持参下さい。

駐車場について

当院の駐車場は、病院前:1台と、病院横の駐車場:12・13・14・16番となります。

※空いていれば5番・6番も利用可能となっております。

※コインパーキングとの提携は行っておりませんので予めご了承ください。


自転車・原付等の二輪車につきましては病院前入り口側の駐輪場をご利用ください。道路へはみ出さないよう、ご協力よろしくお願いいたします。

最寄り駅である中山駅から、徒歩約5分でお越しいただけます。お車でお越しの際は、近隣のコインパーキングをご利用ください。また、動物に愛をもって接し、丁寧な医療を提供するのはもちろん、飼い主様にも寄り添い、クレジットカード決済やモバイル決済などに対応しているのもポイントです。

横浜みどり動物医療センター しょう動物病院のこだわり

看護師も自分用の聴診器を持ち、心音をこまめにチェック

全身麻酔をしない検査では、身体を無理に抑えないように対応

医療スタッフ一同、日頃から飼い主様のペットの心臓の健康に気を配り、看護師も自前の聴診器で心音を定期的に聴いています。また、心臓検診の提案も行い、心臓病のリスクに様々な形で配慮する動物病院として医療サービスを提供しているのがポイントです。なお、心臓検診では、基本的に麻酔を使用しないエコーでの検査が基本で、犬と猫両方の検査に対応しています。
さらに、ペットが検査を嫌がる場合でもおやつを用意し、無理に押さえつけることのないように工夫しております。循環器に関する救急救命治療にも対応しておりますので、立ち上がれない等の症状がみられた場合はお電話にてご相談ください。そのほか、薬や費用に関する情報をまとめた、インフォームドコンセント用の紙も作成し、飼い主様へお渡ししています。

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